そのため今日は始めに課題探しハイキングをした。
クラッシュパッドを背負って雪の谷をいくつも超えていくのは結構なハードワーク。
おかげで肩の疲労が少し抜けた。
The Secrets of The Beehiveはひとりでやるには高すぎてトライせず。
メインエリアに帰ってからは筋力を使わない緩傾斜低グレード課題サーキット。
Sheepherder V2 は最後まで気の抜けない高めのスラブ課題。
自分に打ち勝ってFlashした。
King Tut V3 もアメリカ人スポットを信頼して恐怖に勝てた。
高さの割に危ない変態トウフックを褒められた。
難しい課題登れたときもうれしいが、
高くて怖い課題を登れた瞬間は最高だ。
甘い手、不確かな足、どれひとつ信頼しきれない状況で
小さなフットホールドに乗り込んで身体を上げていく感覚は
この上なく脳を刺激してくれる。
hotaka
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